はじめての方へ

R.P.Lab(アールピーラボ)のホームページをご覧いただきありがとうございます。もしかして、身体の不調が解消できずに悩んでいますか?

歩いていると整体や整骨院がたくさん見かけるようになっていて、どこで自分の身体の悩みを相談したらよいかわからなくなりますよね。

「どこに行っても痛みが取れない」

「すぐに元に戻ってしまう」

「もう痛みに耐えないといけない施術は受けたくない」

こんな悩みでお困りの方、お力になりたいです。

心も身体も健康で痛みのない、楽で幸せな生活を送るお手伝いができたら幸いです。

身体のさまざまな不調の原因は??

普段の忙しい生活の中で,自分の身体に緊張したままになってしまっている筋肉がたくさんあることに気付いていますか?

一所懸命頑張ろうと神経が興奮状態になり、体中の筋肉を緊張させやすくし、働かせようとします。忙しいと身体を休めて、筋肉の緊張を解く時間がだんだん少なくなっていくので、普段の必要のないときでもがんばったままの緊張したままの筋肉になってしまっています。

筋肉の役割である伸び縮みをすることで、関節を曲げて動くことができますが、緊張したままになってしまった筋肉は他の筋肉の仕事の妨げになり、筋肉や関節に負担をかけるようになります。
それでも無理やり体を動かそうとすると緊張したままの筋肉が無理やり引き伸ばされてしまって、痛みを感じます。

ほとんどの「痛み」の原因は、【筋肉】です。

緊張したままの筋肉に対して、「強く」圧したり、揉んだり、伸ばしたりすると強い刺激に反発して防御反応が出てしまいます。さらに、無理やりほぐされた筋肉には強い刺激が加わった記憶が脳にインプットされ、すぐに防御して体を守ろうとする反射がクセづくため、『ほぐしてもらったのにすぐに元に戻ってしまう』ということになるのです。
怒っている人を落ち着かせたいときに、さらに強い言葉で文句を言ってしまったら、余計に興奮して収まりがつかなくなると思いますが、これは身体も一緒なんです。だから、優しさと気持ち良くなだめるような施術が大切なんです。いつも頑張っている皆さんの身体ですから、優しく労ってあげてくださいね。

防御反射は、『強い刺激』に対して反応します。

緊張したままの筋肉は毛細血管などを圧迫し、血流が少ない状態になり、血行不良になってしまいます。
症状として出やすいのは、痛み、冷感、痺れです。
多くの方が感じたことがある症状だと思いますが、ほとんどの場合が筋肉の血行不良が原因であると考えられます。
例えば、ヘルニア・坐骨神経痛・変形性関節症・半月板損傷等の病院等で診断されたとしても、それら自体が痛みを発しているのではなく、その周囲の筋肉が痛みを感じているだけのことが非常に多いです。言いかえれば、筋肉を元の状態に戻し、維持できれば痛みは取れて、支障なく生活を送れるということです。

筋肉の血行不良が身体の不調の元凶 です。

『痛くても我慢して続けないと治らないと言われた』
『痛いくらいじゃないと治る気がしない』

これらは、ま ち が い です。

痛い治療を我慢して受け続ける必要はありません。痛気持ち良いも本当は最善ではありません。『痛い』が含まれている時点で脳は防御する反応をするも、筋肉は痛みを記憶し、悪いクセとして染み付いてしまいます。

 

元の痛みのない楽な身体を取り戻すには、筋肉を元の質の良い高機能な筋肉に戻すことが大事です。

ほんとに楽な元の身体に戻りたい方、是非一度ご相談下さい。